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Side Out

fotop_445_3[1]

最近起きてる時間の8割ぐらいの時間で頭が痛いです。なんなんでしょうね?
まぁそんなことは置いといて今日はSide OutのアルバムTaking Chances。
また例の如く手元近くにあった関係で紹介しております。
アメリカのバンドで、知る限りではSteel Pigion(?)盤とUrubuz盤があります。
Urubuz盤を持っていますが、レアなのはSteel Pigion盤でUrubuzの方は簡単に手に入りますね。
Steel Pigion盤は入手困難でして現在も探し中です。
このUrubuz RecordsってのはブラジルのレーベルでRefferだとかThe Invisiblesだとかいいバンドを輩出してますね。どういう関連でSide OutがUrubuzから出すことになったのかまでは知りませんがブラジルに関連が深いみたいです。
興味ある方はUrubuzのリリースを漁って見るといいバンドたくさん見つかると思いますよ^^
いずれ機会があれば紹介したいですね。
さて、こちらのTaking Chancesですが、やっぱり巷で言われているようにメタリック。
最初から最後までメタリックです。そのメタリックの中でFastな曲、聞かせる曲などいろんなことができています。Cry Havocなんかが近いですかね。
メタリック度は10段階評価で8。メロディックバンドのなかでは相当メタリックな部類でこういうのが好物の方にはたまらない一品。
唯一気になる点は徐々にスピードダウンしてる感がする点ですかね。
実際に曲の速さが遅くなっていってるって言うわけでなくそういう感じがしてしまうのは、似たような感じの曲が多いことと後ろに(若干)ミドルテンポのいい曲が揃ってる所にあるんでしょうか。
7曲目のLeft Behindなんか好き。
まぁ、要するに何が言いたいかっていうと普段から速い曲ばっか聴いてると、中途半端な早めの曲じゃめっさ遅く感じちゃうから満足できないかもってこと。
いや、いい音源なんですけどね。こちらに完全に否があります。
良盤。70点

現在はFire At Will(Not Franceの)として活動しています。どちらかというと改名後の方が好き。
http://www.myspace.com/fireatwillfl
コンタクトとりましたが、購入直前で連絡が途切れること3回。もう諦めました(汗)
だれかたのんますぅ…
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